202108.27Fri.

アート作品の共同保有プラットフォーム「ANDART」、マッチングアプリ「タップル」と連携開始。アート好きがつながれる「ウィッシュカード機能」を提供。

日本初、アート作品の共同保有プラットフォーム「ANDART」を運営する株式会社ANDART(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松園詩織)は、株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751)の連結子会社である株式会社タップル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:飯塚勇太)の運営するマッチングアプリ「タップル」において、2021年8月27日(金)より、ANDARTがおすすめするアートスポットの情報を集約した「ウィッシュカード」の提供を開始いたしました。

  • ANDARTとタップルが連携したウィッシュカードについて

ANDARTとタップルが連携したウィッシュカードについて マッチングアプリ「タップル」の「ウィッシュカード機能」とは、気になる映画や、行きたい場所、やりたいことなどを自分のプロフィールに追加し、それをきっかけにマッチングすることができる機能です。本機能は、従来の年収や身長などの条件でのマッチングだけではなく、ご自身の趣味や嗜好を具体的にプロフィールに提示することで、自然なかたちでお相手とのコミュニケーションをスムーズにし、デートができることが特徴となっています。

この度、新たに追加した「ウィッシュカード」は、ANDARTと連携している東京と大阪のアートギャラリーや商業施設の情報を集約し約20種類作成。MAHO KUBOTA GALLERYやWAITINGROOMなど、アート好きがつながれるよう豊富なデートプランを用意しています。

  • マッチングアプリ「タップル」について

マッチングアプリ「タップル」は、スマートフォン向けマッチングサービスとして2014年5月にサービスを開始いたしました。グルメや映画、スポーツ観戦など、自分の趣味をきっかけに恋の相手が見つけられるマッチングサービスとして、20代の若い男女を中心にインターネットに慣れ親しんだ世代からの支持を受け、会員数700万人突破、「タップル」を通して成立したマッチング数は延べ3億組と、国内最大規模のマッチング数となります。

https://tapple.me/